浮気調査 福岡「単身赴任中の妻の浮気」

事例:浮気調査 福岡「単身赴任中の妻の浮気」

依頼者

50代後半の夫に、40代前半の妻。
福岡無いにお住まいのご夫婦。
夫からの浮気調査依頼。

ご相談内容

結婚して20年。
同僚からは若い奥さんでうらやましい等といわれつつ、若い妻との結婚を喜んだものだった。
子供3人にも恵まれ、幸せな家庭生活の中、単身赴任で東京へと出向する事となった。
週末は、土曜日の仕事終わりに帰宅。
月曜日には東京へと戻っての仕事と云う生活スタイル。
2年の単身赴任だったが、帰宅時に持っていた妻の異変と違和感。
少し、浮気しているのではないかと懸念していたが、現実のものとなった。

金曜日に1日早く帰宅。
妻へ内緒にしていの帰宅であったが、終日在宅していると云う妻が、目の前で派手な服装を着て外出している姿があった。
タイミングが良く、タクシーでの帰宅から、そのまま運転手に指示てし追跡。
妻は出先で男と会っていた。
まさかと思いつつ、依頼人である夫は、妻に電話した処、目の前で外出しているにも関わらず、自宅に在宅中と言う。
後、ホテルへ向かう妻と浮気相手の夫を抑えて、浮気の事実を認めさせた。
一旦は、夫婦関係を回復しようと努力した中、妻は、謝罪しつつ努力していたものの、半年が経った最近は様子がおかしい。
よって、再度浮気しているのではないかと浮気調査のご依頼となった。

調査結果

浮気調査を実施するものの、妻は外出する事は無く、夜は殆ど出掛ける事無く、在宅していた。
依頼人曰く、車輛で外出するとの指示で、車輛を中心としての監視だったが、なかなか答えが出ない状況、調査側の意向で自宅から出て来る妻を張り込んだ。

平日の夜であったが、答えは出た。
妻は、普段着のまま徒歩で外出。
近くのスーパーへと出掛けると、屋上の駐車場にて待つ男の車輛に乗り込んだ。
屋上の駐車場奥のすみへと車輛を移動すると、妻は車内で半裸の状態で関係している状況が確認された。
同状況を依頼人に報告。
半裸の妻と、抱き付く浮気男の姿を見て、離婚を決意されたものであった。